連絡先・Wi-Fi・Webサイトなど、いろいろなQRコードをつくれます
Excelで範囲を選んでコピーし、下の枠に貼り付けて「追加」を押します。1行目が見出し(姓・名・携帯電話 など)なら自動で列を合わせます。見出しがない場合は、ひな形と同じ列の順番として読みます。
スマホのカメラで読み取ると、このWi-Fiへの接続画面が開きます。パスワードの打ち間違いにご注意ください。
「https://」は付けなくても大丈夫です(自動で補います)。スマホのカメラで読み取ると、このページが開きます。
読み取ると文章がそのまま表示されます。お知らせの掲示や備品のラベルなどに使えます。
まんなかに画像を入れると、読み取りの予備力(誤り訂正)を自動で最高にします。色がうすいと読み取れないことがあるので、できあがったら必ずスマホのカメラで読み取りテストをしてください。
プレビューの文字やQRコードは、ドラッグして好きな場所に動かせます。
WordはA4たて・PowerPointはA4よこに、すき間なく敷き詰めて入ります。チケットの境界は点線(切り取り線)です。文字はWord・PowerPoint上でそのまま直せます。ドラッグで動かした配置はPowerPointに反映されます(Wordは表組みのため、文字の順番・大きさ・色だけ反映されます)。
えらぶとすぐに切りかわります。この設定は次に開いたときも使われます。
「COICOI QR」は、スマホで読み取れるQRコードをつくる道具です。ホーム画面で「連絡先」「Wi-Fi」「Webサイト」「フリーテキスト」「おしゃれ」「チケット」の6種類からえらべます。おしゃれQRコードでは、マスの形や色を変えたり、まんなかにロゴなどの画像を入れたりできます。QR入りチケットでは、行事の入場券などをデザインして、WordやPowerPointのファイルにして保存できます。Wi-Fi・Webサイト・フリーテキストは、入力するとすぐQRコードが表示され、「PNGで保存」「JPGで保存」「SVGで保存」のボタンで好きな形式の画像にできます。Excel・CSVを読み込んで、まとめてつくってZIPやPDFで保存することもできます。
連絡先QRコードの使い方(3ステップ)